バイパークロンFBゴールド液
バイパークロンFBゴールド液の基本情報
バイパークロンFBゴールド液の概要
| 商品名 | バイパークロンFBゴールド液 |
|---|---|
| 薬のタイプ | 外用 / 第2類 |
| 製造会社 | 協和薬品工業 |
| 販売会社名 | 協和薬品工業 |
バイパークロンFBゴールド液の特徴
●フェルビナクは、患部で痛みや腫れに関係する物質(プロスタグランジン)の生成を抑え、関節・筋肉・腰・肩の痛みにすぐれた効き目をあらわします。
●背中、腰などの手の届きにくいところにも塗りやすい容器で、痛みの強い部位にもやさしく塗れます。
●l-メントール6.0%配合により、塗布後心地よい清涼感があります。
バイパークロンFBゴールド液の効果・効能
バイパークロンFBゴールド液の構成成分
バイパークロンFBゴールド液の用法・用量
<用法・用量に関連する注意>
1.15歳未満の小児に使用させないでください。
2.定められた用法を守ってください。
3.目に入らないようご注意ください。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。なお、症状が重い場合には眼科医の診療を受けてください。
4.外用にのみ使用してください。
5.薬剤塗布後、患部をラップフィルム等の通気性の悪いもので覆わないでください。
バイパークロンFBゴールド液の主な副作用
1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー 症状を起こしたことがある人。
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹 ・発赤 、かゆみ、はれ、痛み、ヒリヒリ感、かぶれ
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称・・・症状
ショック (アナフィラキシー)・・・使用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸 、意識の混濁等があらわれる。
3.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などにより
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
関係部位・・・症状
皮膚・・・
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称・・・症状
3.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
バイパークロンFBゴールド液の添付文書
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※添付文書のPDFファイルは随時更新しておりますが、常に最新であるとは限りません。予めご了承ください。