ハリックスホグリラ
ハリックスホグリラの基本情報
ハリックスホグリラの概要
| 商品名 | ハリックスホグリラ |
|---|---|
| 薬のタイプ | 外用 / 第2類 |
| 製造会社 | ライオン |
| 販売会社名 | ライオン |
ハリックスホグリラの特徴
●化粧ポーチにも入る携帯しやすいスリムなロールオンタイプ!
●グレープフルーツの香りでオフィスでも気軽に使える!
ハリックスホグリラの効果・効能
ハリックスホグリラの構成成分
ハリックスホグリラの用法・用量
<用法・用量に関連する注意>
1.用法・用量を厳守すること。
2.目に入らないように注意すること。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗うこと。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けること。
3.外用にのみ使用すること。
4.塗布部位をラップフィルム等の通気性の悪いもので覆わないこと。
5.皮膚の特に弱い方は、同じところに続けて使用する場合、十分に間隔をあけて使用すること。
刺激(ヒリヒリする等)を感じた場合には、直ちに使用を中止し、石けんでやさしく患部を洗い流すと緩和します。症状の改善がみられない場合には、この説明文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
ハリックスホグリラの主な副作用
1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー 症状(例えば発疹 ・発赤 、かゆみ、かぶれなど)を起こしたことがある人。
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この説明文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ、ヒリヒリ感、かぶれ、水疱
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称・・・症状
ショック (アナフィラキシー)・・・使用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸 、意識の混濁等があらわれる。
3.1週間位使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この説明文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などにより
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この説明文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ、ヒリヒリ感、かぶれ、
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称・・・症状
3.1週間位使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この説明文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
ハリックスホグリラの添付文書
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※添付文書のPDFファイルは随時更新しておりますが、常に最新であるとは限りません。予めご了承ください。