ムヒのこどもせきどめシロップS1
ムヒのこどもせきどめシロップS1の基本情報
ムヒのこどもせきどめシロップS1の概要
| 商品名 | ムヒのこどもせきどめシロップS1 |
|---|---|
| 薬のタイプ | 内服 / 指定第2類 |
| 製造会社 | 明治薬品 |
| 販売会社名 | 池田模範堂 |
ムヒのこどもせきどめシロップS1の特徴
●お子さま好みの「イチゴ味」のシロップ剤です。「アンパンマン」のデザインで、小さなお子さまにも飲ませやすいように工夫してあります。
●3カ月から8才未満のお子さま用として開発したせきどめ薬です。
ムヒのこどもせきどめシロップS1の効果・効能
ムヒのこどもせきどめシロップS1の構成成分
ムヒのこどもせきどめシロップS1の用法・用量
また、場合により約4時間間隔で1日6回まで服用できます。
5歳以上8歳未満:1回10mL。
3歳以上5歳未満:1回7.5mL。
1歳以上3歳未満:1回6mL。
3カ月以上1歳未満:1回3mL。
3カ月未満:服用しないこと。
添付の計量カップで量を計り、服用してください。
<用法・用量に関連する注意>
1.小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
2.2歳未満の乳幼児には、医師の診療を受けさせることを優先し、止むを得ない場合にのみ服用させてください。
ムヒのこどもせきどめシロップS1の主な副作用
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)授乳中の人。
(4)高齢者。
(5)薬などによりアレルギー 症状を起こしたことがある人。
(6)次の症状のある人。
高熱、排尿困難
(7)次の診断を受けた人。
心臓病、高血圧、糖尿病、緑内障、甲状腺 機能障害
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この説明文書をもって医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮ふ・・・発疹 ・発赤 、かゆみ
消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振
精神神経系・・・めまい
呼吸器・・・息苦しさ、息切れ
泌尿器・・・排尿困難
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称・・・症状
ショック (アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮ふのかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸 、意識の混濁等があらわれる
再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮ふや粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿 等があらわれる
無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる
3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明文書をもって医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
口のかわき、眠気。
4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明文書をもって医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)授乳中の人。
(4)高齢者。
(5)薬などにより
(6)次の症状のある人。
高熱、排尿困難
(7)次の診断を受けた人。
心臓病、高血圧、糖尿病、緑内障、
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この説明文書をもって医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮ふ・・・
消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振
精神神経系・・・めまい
呼吸器・・・息苦しさ、息切れ
泌尿器・・・排尿困難
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称・・・症状
再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮ふや粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、
無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる
3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明文書をもって医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
口のかわき、眠気。
4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明文書をもって医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
ムヒのこどもせきどめシロップS1の添付文書
PDFファイルを開く
※添付文書のPDFファイルは随時更新しておりますが、常に最新であるとは限りません。予めご了承ください。