処方薬
エパルレスタット錠50「EK」
後発
エパルレスタット錠50「EK」の基本情報
エパルレスタット錠50「EK」の概要
| 商品名 | エパルレスタット錠50「EK」 |
|---|---|
| 一般名 | エパルレスタット錠 |
| 薬価・規格 | 27.0円 (50mg1錠) |
| 薬の形状 |
内用薬 > 錠剤 > 錠
|
| 製造会社 | 小林化工 |
| YJコード | 3999013F1061 |
| レセプト電算コード | 620002663 |
| 識別コード | EK03 |
エパルレスタット錠50「EK」の主な効果と作用
エパルレスタット錠50「EK」の用途
エパルレスタット錠50「EK」の副作用
※ 副作用とは、医薬品を指示どおりに使用したにもかかわらず、患者に生じた好ましくない症状のことを指します。
人により副作用の発生傾向は異なります。記載されている副作用が必ず発生するものではありません。
また、全ての副作用が明らかになっているわけではありません。
主な副作用
AST上昇、GOT上昇、ALT上昇、GPT上昇、過敏症、発疹、そう痒、紅斑、水疱、γ-GTP上昇、ビリルビン上昇
起こる可能性のある重大な副作用
血小板減少、劇症肝炎、肝機能障害、黄疸、肝不全、著しいAST上昇、著しいALT上昇
上記以外の副作用
腹痛、嘔気、嘔吐、下痢、食欲不振、腹部膨満感、便秘、胸やけ、BUN上昇、クレアチニン上昇、尿量減少、頻尿、貧血、白血球減少、倦怠感、眩暈、頭痛、こわばり、脱力感、四肢疼痛、胸部不快感、動悸、浮腫、ほてり、しびれ、脱毛、紫斑、CK上昇、CPK上昇、発熱
エパルレスタット錠50「EK」の用法・用量
- エパルレスタットとして1回50mgを1日3回毎食前に経口投与する
- なお、年齢、症状により適宜増減する
※ 実際に薬を使用する際は、医師から指示された服用方法や使用方法・回数などを優先して下さい。
エパルレスタット錠50「EK」の使用上の注意
病気や症状に応じた注意喚起
- 以下の病気・症状がみられる方は、添付文書の「使用上の注意」等を確認してください
患者の属性に応じた注意喚起
- 以下にあてはまる方は、添付文書の「使用上の注意」等を確認してください