メンソレータムADボタニカル乳液
メンソレータムADボタニカル乳液の基本情報
メンソレータムADボタニカル乳液の概要
| 商品名 | メンソレータムADボタニカル乳液 |
|---|---|
| 薬のタイプ | 外用 / 第2類 |
| 製造会社 | ロート製薬 |
| 販売会社名 | ロート製薬 |
メンソレータムADボタニカル乳液の特徴
乾燥などが原因でかゆみが生じ、一度かきむしってしまうとかゆみを引き起こす物質が放出され、ますますかゆくなります。かゆみを感じたらまずは医薬品でかゆみをしっかりしずめ、かゆみがこれ以上広がらないようにすることが大切です。
「メンソレータム ADボタニカル乳液」は、広範囲のかゆみも心地よくケアできるよう、香りと処方にこだわった、しっとり乳液タイプのかゆみ治療薬です。
○心やすらぐヒーリングハーブの香り
・天然植物由来オイル配合
ラベンダー油(香料) ユーカリ油(清涼化剤) アルモンド油(製剤の軟化剤)
○6つのこだわり処方
非
○ADボタニカル乳液のはたらき
Wのかゆみ止め成分とWの抗
ジフェンヒドラミン:かゆみの原因である
リドカイン:かゆみ神経の働きを弱めます。
グリチルレチン酸:炎症をしずめ、かゆみのもとを抑えます。
アラントイン:傷ついた肌の修復を促進し、患部の治りを助けます。
○こんなかゆみに かゆみを感じたら、すぐのご使用がおすすめです。
お風呂あがりや寝る前のがまんできないかゆみ
衣服やストッキングなどのこすれ・しめつけによるかゆみ
寝ている間のムズムズするかゆみ
メンソレータムADボタニカル乳液の効果・効能
メンソレータムADボタニカル乳液の構成成分
メンソレータムADボタニカル乳液の用法・用量
<用法・用量に関連する注意>
1.目に入らないよう注意すること。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗うこと。なお、症状が重い場合には眼科医の診療を受けること。
2.小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させること。
3.外用にのみ使用すること。
メンソレータムADボタニカル乳液の主な副作用
1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。
(1)医師の治療を受けている人
(2)薬などによりアレルギー 症状を起こしたことがある人
(3)湿潤やただれのひどい人
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。
関係部位・・・症状
皮フ・・・発疹 ・発赤 、かゆみ、はれ
3.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。
(1)医師の治療を受けている人
(2)薬などにより
(3)湿潤やただれのひどい人
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。
関係部位・・・症状
皮フ・・・
3.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者にご相談ください。
メンソレータムADボタニカル乳液の添付文書
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※添付文書のPDFファイルは随時更新しておりますが、常に最新であるとは限りません。予めご了承ください。