NIDファーマシーパップIDホット
NIDファーマシーパップIDホットの基本情報
NIDファーマシーパップIDホットの概要
| 商品名 | NIDファーマシーパップIDホット |
|---|---|
| 薬のタイプ | 外用 / 第2類 |
| 製造会社 | 帝國製薬 |
| 販売会社名 | 帝國製薬 |
NIDファーマシーパップIDホットの特徴
●NIDファーマシーパップIDホットは、粘着性にすぐれた基剤と伸縮性のある基布を使用していますので、ひじやひざにもピッタリフィットします。
NIDファーマシーパップIDホットの効果・効能
NIDファーマシーパップIDホットの構成成分
NIDファーマシーパップIDホットの用法・用量
15歳未満の小児は使用しないこと。
<用法・用量に関連する注意>
1.用法・用量を厳守すること。
2.
3.本剤は、痛みやはれ等の原因になっている病気を治療するのではなく、痛みやはれ等の症状のみを治療する薬剤であるので、症状がある場合だけ使用すること。
4.汗をかいたり、患部がぬれているときは、よく拭き取ってから使用すること。
5.本剤を使用してから汗をかくと刺激を感じることがある。
6.本剤を貼った患部をコタツや電気毛布等で温めないこと。
7.本剤を貼ったまま、あるいは剥がした直後に入浴しないこと。(強い刺激を感じることがあるので、少なくとも入浴の1時間前には剥がし、入浴後は30分程してから使用すること。)
8.本剤に触れた手で、目の周囲、口唇、鼻孔、その他の粘膜にさわらないこと。
9.皮膚の弱い人は、使用前に腕の内側の皮膚の弱い箇所に、1~2cm角の小片を目安として半日以上貼り、
NIDファーマシーパップIDホットの主な副作用
1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)薬などによりアレルギー 症状を起こしたことがある人。
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
〔関係部位〕 〔症 状〕
皮膚 :発疹 ・発赤 、かゆみ、はれ、かぶれ、痛み、ヒリヒリ感、
熱感、乾燥感、皮下出血
3.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)薬などにより
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
〔関係部位〕 〔症 状〕
皮膚 :
熱感、乾燥感、
3.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
NIDファーマシーパップIDホットの添付文書
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※添付文書のPDFファイルは随時更新しておりますが、常に最新であるとは限りません。予めご了承ください。