コンドロチンプラス錠 - 基本情報(効果・効能、用法・用量、副作用など) | MEDLEY(メドレー)
コンドロチンプラス錠

コンドロチンプラス錠の基本情報

コンドロチンプラス錠の概要

商品名 コンドロチンプラス錠
薬のタイプ 内服 / 第3類
製造会社 富山めぐみ製薬
販売会社名 富山めぐみ製薬

コンドロチンプラス錠の効果・効能

次の諸症状の緩和:神経痛、筋肉痛・関節痛(腰痛、肩こり、五十肩など)、手足のしびれ、便秘眼精疲労。 脚気。 「但し、これらの症状について、1カ月ほど使用しても改善がみられない場合は、医師又は薬剤師に相談すること。」 次の場合のビタミンB1の補給:肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時。

コンドロチンプラス錠の構成成分

1日量(9錠中) ベンフォチアミン(ビタミンB1誘導体)138.3mg、コハク酸d-α-トコフェロール(ビタミンE)100.0mg、リボフラビン酪酸エステル(ビタミンB2)12.0mg、シアノコバラミン(ビタミンB12)60.0μg、コンドロイチン硫酸エステルナトリウム800.0mg <成分に関連する注意> 本剤の服用により尿が黄色くなることがありますが、リボフラビン酪酸エステル(ビタミンB2)によるものですから心配ありません。 本剤は淡黄色の素錠で淡赤色~赤色の斑点があります。この斑点は有効成分のシアノコバラミン(ビタミンB12)によるものです。

コンドロチンプラス錠の用法・用量

次の1回量を1日3回朝昼晩服用してください。
大人(15歳以上):1回2~3錠。
11歳以上15歳未満:1回1~2錠。
1日3回服用。
11歳未満:服用しないこと。
<用法・用量に関連する注意>
1.本剤は、用法・用量を厳守してください。
2.小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。

コンドロチンプラス錠の添付文書

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