長時間作用型抗コリン薬 (LAMA)(吸入薬)
気管支を拡張させてCOPDなどによる咳や息苦しさなどを改善する薬

長時間作用型抗コリン薬 (LAMA)(吸入薬)を使う主な病気

  • 慢性閉塞性肺疾患(COPD)

    気管支や肺胞が炎症で変化し、正常な呼吸ができなくなっている状態。喫煙が原因で起こることがほとんど
    全身・その他
    胸(肺・心臓・その他)
    リハビリテーション科
    呼吸器内科