奥田脳神経薬
奥田脳神経薬の基本情報
奥田脳神経薬の概要
商品名 | 奥田脳神経薬 |
---|---|
薬のタイプ | 内服 / 指定第2類 |
製造会社 | 奥田製薬 |
販売会社名 | 奥田製薬 |
奥田脳神経薬の特徴
休まる時がありません。まして現代のように目まぐるしく急テンポで
変化する時代に適応して生きて行くためには、神経を酷使するのも
止むを得ない状況にあります。
この様なストレスから、いろいろな神経症状を起こして苦しみ、
うっとうしい毎日を送っている人が大変多いものです。
奥田脳神経薬は、これらの神経症状を抑えるのに必要な鎮静、
鎮痛等に効果のある和漢洋の薬剤を配合した、のみやすい錠剤の
鎮静薬です。
奥田脳神経薬の効果・効能
奥田脳神経薬の構成成分
奥田脳神経薬の用法・用量
大人(15歳以上):1回5錠。
1日2回服用。
15歳未満:服用しないこと。
<用法・用量に関連する注意>
1.朝夕なるべく食後に服用してください。
2.人により、就寝前に服用すると眠りにくくなることがありますので、このような方は就寝直前に服用しないで4~5時間前に服用してください。
3.定められた用法・用量を守ってください。
奥田脳神経薬の主な副作用
1.次の人は服用前に医師、または薬剤師に相談すること
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦または妊娠していると思われる人。
(3)授乳中の人。
(4)高齢者または虚弱者。
(5)本人または家族がアレルギー 体質の人。
(6)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(7)次の診断を受けた人。
腎臓病、肝臓病、心臓病、胃潰瘍、緑内障、呼吸機能低下
2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師または
薬剤師に相談すること
(1)服用後、次の症状があらわれた場合。
〔関係部位〕 〔症 状〕
皮 ふ :発疹 ・発赤 、かゆみ、じんましん
消 化 器 : 悪心・嘔吐、食欲不振、下痢
精神神経系 : めまい、不眠
そ の 他 : どうき、のぼせ、倦怠感
(2)5~6回服用しても症状がよくならない場合。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦または妊娠していると思われる人。
(3)授乳中の人。
(4)高齢者または虚弱者。
(5)本人または家族が
(6)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(7)次の診断を受けた人。
腎臓病、肝臓病、心臓病、胃潰瘍、緑内障、呼吸機能低下
2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師または
薬剤師に相談すること
(1)服用後、次の症状があらわれた場合。
〔関係部位〕 〔症 状〕
皮 ふ :
消 化 器 : 悪心・嘔吐、食欲不振、下痢
精神神経系 : めまい、不眠
そ の 他 : どうき、のぼせ、
(2)5~6回服用しても症状がよくならない場合。
奥田脳神経薬の添付文書
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※添付文書のPDFファイルは随時更新しておりますが、常に最新であるとは限りません。予めご了承ください。