ケラチナミンコーワヒビエイド
ケラチナミンコーワヒビエイドの基本情報
ケラチナミンコーワヒビエイドの概要
| 商品名 | ケラチナミンコーワヒビエイド |
|---|---|
| 薬のタイプ | 外用 / 第3類 |
| 製造会社 | 興和 |
| 販売会社名 | 興和 |
ケラチナミンコーワヒビエイドの特徴
●「組織修復作用」のあるアラントインとパンテノールをW配合し、出来てしまったひびを修復します。
●「血行促進作用」のあるトコフェロール酢酸エステル(
●「抗
●「保湿作用」のあるグリセリンが、乾燥等により低下した角質層の水分を補い、ひび・あかぎれの改善を助けます。
〔ヒビ修復に4つのアプローチ〕
修復作用:アラントイン/パンテノール
血行促進作用:ビタミンE
抗炎症作用:グリチルレチン酸
保湿作用:グリセリン
このような方に
●つらい「ひび」にお悩みの方に。
●つらい「あかぎれ」にお悩みの方に。
ケラチナミンコーワヒビエイドの効果・効能
ケラチナミンコーワヒビエイドの構成成分
ケラチナミンコーワヒビエイドの用法・用量
<用法・用量に関連する注意>
1.用法・用量を守ってください。
2.小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させてください。
3.目に入らないように注意してください。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗ってください。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けてください。
4.外用にのみ使用してください。
ケラチナミンコーワヒビエイドの主な副作用
1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)薬などによりアレルギー 症状を起こしたことがある人。
(2)湿潤やただれのひどい人。
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに使用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹 ・発赤 、かゆみ
(1)薬などにより
(2)湿潤やただれのひどい人。
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに使用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・
ケラチナミンコーワヒビエイドの添付文書
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