レバコール
レバコールの基本情報
レバコールの概要
| 商品名 | レバコール |
|---|---|
| 薬のタイプ | 内服 / 第2類 |
| 製造会社 | 牛津製薬 |
| 販売会社名 | 日邦薬品工業 |
レバコールの特徴
新鮮な鰹の肝臓を加水分解したパンリバー末(鰹肝臓水解物)にチアミン硝化物、
リボフラビンリン酸エステルナトリウム等を配合した保健栄養剤です。
レバコールの効果・効能
レバコールの構成成分
レバコールの用法・用量
1日1回服用。
大人(16歳以上):1回5mL。
1日2回服用。
8歳以上16歳未満:1回5mL。
1日1回服用。
5歳以上8歳未満:1回3mL。
1日1回服用。
5歳未満:服用しないこと。
添付の計量コップをご使用ください。
<用法・用量に関連する注意>
1.小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。
2.ビンに直接口をつけて飲まないこと。
3.計量コップに注いだ薬液をビンに戻さないこと。
4.開栓後、味・においに明らかな変化があり異常を感じた場合には、直ちに服用を中止すること。
レバコールの主な副作用
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー 症状を起こしたことがある人。
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、
直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
〔関係部位〕 〔症 状〕
皮 膚 :発疹 ・発赤 、かゆみ
消 化 器 : 吐き気・嘔吐、胃部不快感、胃部膨満感
循 環 器 :動悸
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続
又は増強が見られた場合には、服用を中止し、
この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
軟便、下痢、便秘
4.しばらく服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、
この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などにより
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、
直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
〔関係部位〕 〔症 状〕
皮 膚 :
消 化 器 : 吐き気・嘔吐、胃部不快感、
循 環 器 :
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続
又は増強が見られた場合には、服用を中止し、
この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
軟便、下痢、便秘
4.しばらく服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、
この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
レバコールの添付文書
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