「モリ」ゼンチー錠
「モリ」ゼンチー錠の基本情報
「モリ」ゼンチー錠の概要
| 商品名 | 「モリ」ゼンチー錠 |
|---|---|
| 薬のタイプ | 内服 / 指定第2類 |
| 製造会社 | 大杉製薬 |
| 販売会社名 | 大杉製薬 |
「モリ」ゼンチー錠の特徴
本剤の服用で、咳や痰(たん)、息苦しさなどの不快な症状が改善され、
「モリ」ゼンチー錠の効果・効能
「モリ」ゼンチー錠の構成成分
「モリ」ゼンチー錠の用法・用量
成人(16歳以上):1回3~6錠。
15歳以下8歳以上:1回2~3錠。
1日2回服用。
<用法及び用量に関連する注意>
小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
「モリ」ゼンチー錠の主な副作用
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)。
(4)胃腸の弱い人。
(5)発汗傾向の著しい人。
(6)高齢者。
(7)今までに薬などにより発疹 ・発赤 、かゆみ等を起こしたことがある人。
(8)次の症状のある人。
むくみ 、排尿困難
(9)次の診断を受けた人。
高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺 機能障害
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
関係部位:皮膚
症 状:発疹・発赤、かゆみ
関係部位:消化器
症 状:吐き気、食欲不振、胃部不快感
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。
その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称:偽アルドステロン 症、ミオパチー
症 状:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、
筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。
3.1ヶ月位(感冒に服用する場合には5~6日間)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
4.長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)。
(4)胃腸の弱い人。
(5)発汗傾向の著しい人。
(6)高齢者。
(7)今までに薬などにより
(8)次の症状のある人。
(9)次の診断を受けた人。
高血圧、心臓病、腎臓病、
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
関係部位:皮膚
症 状:発疹・発赤、かゆみ
関係部位:消化器
症 状:吐き気、食欲不振、胃部不快感
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。
その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称:偽
症 状:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、
筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。
3.1ヶ月位(感冒に服用する場合には5~6日間)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
4.長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
「モリ」ゼンチー錠の添付文書
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