ウエストンW錠
ウエストンW錠の基本情報
ウエストンW錠の概要
| 商品名 | ウエストンW錠 |
|---|---|
| 薬のタイプ | 内服 / 指定第2類 |
| 製造会社 | 小林薬品工業 |
| 販売会社名 | 小林薬品工業 |
ウエストンW錠の特徴
ウエストンW錠は、便秘の改善とともに、便秘に伴う頭痛やのぼせ、肌あれなどにも効果を発揮します。
ウエストンW錠をおやすみ前に服用されれば翌朝(作用があらわれる時間には、個人差がありますが通常7~10時間後を目安)に効果があらわれます。
ウエストンW錠の効果・効能
ウエストンW錠の構成成分
ウエストンW錠の用法・用量
成人(15歳以上):1回2~3錠。
11歳~14歳:1回1~2錠。
1日2回を限度とし、なるべく空腹時に服用してください。
服用間隔は4時間以上おいてください。
但し、初回は最小量を用い、便通の具合や状態をみながら少しずつ増量又は減量してください。
11歳未満:服用しないでください。
<用法・用量に関連する注意>
1.用法・用量を厳守してください。
2.小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
3.作用が現れる時間には個人差がありますが、本剤を空腹時に服用されれば通常7~10時間後(おやすみ前に服用されれば翌朝)に効果が現れます。
ウエストンW錠の主な副作用
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)薬などによりアレルギー 症状を起こしたことがある人。
(4)次の症状のある人。
はげしい腹痛、吐き気・嘔吐
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
〔関係部位〕 : 〔症 状〕
皮 膚 :発疹 ・発赤 、かゆみ
消化器 : はげしい腹痛、吐き気・嘔吐
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
下痢
4.1週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)薬などにより
(4)次の症状のある人。
はげしい腹痛、吐き気・嘔吐
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
〔関係部位〕 : 〔症 状〕
皮 膚 :
消化器 : はげしい腹痛、吐き気・嘔吐
3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
下痢
4.1週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
ウエストンW錠の添付文書
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