処方薬
レナルチン腸溶錠100mg
後発
レナルチン腸溶錠100mgの基本情報
レナルチン腸溶錠100mgの概要
| 商品名 | レナルチン腸溶錠100mg |
|---|---|
| 一般名 | 肝臓加水分解物腸溶錠 |
| 薬価・規格 | 5.7円 (100mg1錠) |
| 薬の形状 |
内用薬 > 錠剤 > 腸溶錠
|
| 製造会社 | コーアイセイ |
| YJコード | 3919300F1190 |
| レセプト電算コード | 620008775 |
| 識別コード | IC-59 |
レナルチン腸溶錠100mgの主な効果と作用
- 肝炎など、慢性肝疾患の肝臓の働きを改善するお薬です。
- 肝臓の
代謝 を改善し、機能を回復させる働きがあります。
レナルチン腸溶錠100mgの用途
レナルチン腸溶錠100mgの副作用
※ 副作用とは、医薬品を指示どおりに使用したにもかかわらず、患者に生じた好ましくない症状のことを指します。
人により副作用の発生傾向は異なります。記載されている副作用が必ず発生するものではありません。
また、全ての副作用が明らかになっているわけではありません。
主な副作用
悪心、胃部膨満感、過敏症、発疹、蕁麻疹、頭痛、顔面熱感
レナルチン腸溶錠100mgの用法・用量
- 肝臓加水分解物として、通常成人1回200mgを1日3回経口投与する
- なお、年齢、症状により適宜増減する
※ 実際に薬を使用する際は、医師から指示された服用方法や使用方法・回数などを優先して下さい。
レナルチン腸溶錠100mgの使用上の注意
病気や症状に応じた注意喚起
- 以下の病気・症状がみられる方は、添付文書の「使用上の注意」等を確認してください
患者の属性に応じた注意喚起
- 以下にあてはまる方は、添付文書の「使用上の注意」等を確認してください