太田胃散<分包>
太田胃散<分包>の基本情報
太田胃散<分包>の概要
| 商品名 | 太田胃散<分包> |
|---|---|
| 薬のタイプ | 内服 / 第2類 |
| 製造会社 | 太田胃散 |
| 販売会社名 | 太田胃散 |
太田胃散<分包>の特徴
生薬が胃の働きを改善
七種の健胃生薬の効果的な配合が胃の働きを良好にし、飲みすぎ、食べすぎ、胃のもたれなどの不快な症状の改善に役立ちます。また、胃の弱った方や食欲のない方にも健胃生薬は有効です。
制酸剤が胃酸を中和
作用の異なる制酸剤を配合することで、胃の中の酸度を調整し、胸やけ、胃痛、胃部不快感にすぐれた効果をあらわすとともに、消化酵素を働きやすいようにします。
さわやかな服用感と確かな効きめ
生薬特有の芳香味と効きめを生かすために散剤の形にしてあります。生薬の芳香味がl-メントールの清涼感、制酸剤の働きと相まってスッキリとした爽快な服用感をもたらします。また散剤なので胃の中で早く作用します。
太田胃散<分包>の効果・効能
太田胃散<分包>の構成成分
太田胃散<分包>の用法・用量
成人(15歳以上):1回1包。
8~14歳:1回1/2包。
1日3回服用。
8歳未満:服用しないこと。
食間とは食後2~3時間のことをいいます。
<用法・用量に関連する注意>
小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
太田胃散<分包>の主な副作用
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などによりアレルギー 症状を起こしたことがある人。
(3)次の診断を受けた人。
腎臓病、甲状腺 機能障害
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹 ・発赤 、かゆみ
3.2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人。
(2)薬などにより
(3)次の診断を受けた人。
腎臓病、
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・
3.2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
太田胃散<分包>の添付文書
PDFファイルを開く
※添付文書のPDFファイルは随時更新しておりますが、常に最新であるとは限りません。予めご了承ください。