立花振薬 - 基本情報(効果・効能、用法・用量、副作用など) | MEDLEY(メドレー)
立花振薬

立花振薬の基本情報

立花振薬の概要

商品名 立花振薬
薬のタイプ 内服 / 第2類
製造会社 田尻300年製薬
販売会社名 田尻300年製薬

立花振薬の効果・効能

比較的体力が乏しく冷え性で貧血の傾向があり疲労しやすく、時に下腹部痛、頭重、めまい、肩こり、耳鳴り、動悸などを訴える次の症状:月経不順、月経異常、月経痛、更年期障害、産前・産後による障害あるいは流産による障害(貧血、疲労、倦怠、めまい、むくみ)、めまい、頭重、肩こり、腰痛、足腰の冷え性、しもやけ、むくみ、しみ。

立花振薬の構成成分

1包中 (局)トウキ(当帰)3.0g、(局)センキュウ(川きゅう)3.0g、(局)シャクヤク(芍薬)4.0g、(局)ブクリョウ(茯苓)4.0g、(局)ビャクジュツ(白朮)4.0g、(局)タクシャ(沢瀉)4.0g

立花振薬の用法・用量

(1日分)に熱湯180mLを注ぎ、振り出すこと2回、3回目は360mLの熱湯を注ぎ、半量くらいに煎じて服用してください。

立花振薬の添付文書

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