東洋漢方の釣藤散 - 基本情報(効果・効能、用法・用量、副作用など) | MEDLEY(メドレー)
東洋漢方の釣藤散

東洋漢方の釣藤散の基本情報

東洋漢方の釣藤散の概要

商品名 東洋漢方の釣藤散
薬のタイプ 内服 / 第2類
製造会社 東洋漢方製薬
販売会社名 東洋漢方製薬

東洋漢方の釣藤散の効果・効能

慢性に続く頭痛で中年以降、又は高血圧の傾向のあるもの。

東洋漢方の釣藤散の構成成分

1包(1日量)28.0g中 (局)チョウトウコウ3.0g、キッピ3.0g、(局)ハンゲ3.0g、(局)バクモンドウ3.0g、(局)ブクリョウ3.0g、(局)ニンジン2.0g、(局)ハマボウフウ2.0g、(局)キクカ2.0g、(局)カンゾウ1.0g、(局)ショウキョウ1.0g、(局)セッコウ5.0g

東洋漢方の釣藤散の用法・用量

1包(1日量)を和紙袋入りのまま水600mLを加え、半量位まで煎じつめ、和紙袋とともに煎じかすを除き、食間に温服してください。
大人(15歳以上):1包(1日量)煎じ液全量。
1日3回に分けて服用。
15歳未満:服用しないこと。
<用法・用量に関連する注意>
用法・用量を厳守すること。

東洋漢方の釣藤散の添付文書

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