女性薬命の母ホワイト《瓶》

女性薬命の母ホワイト《瓶》の基本情報

女性薬命の母ホワイト《瓶》の概要

商品名 女性薬命の母ホワイト《瓶》
薬のタイプ 内服 / 第2類
製造会社 小林製薬
販売会社名 小林製薬

女性薬命の母ホワイト《瓶》の特徴

生理、妊娠、出産などで女性ホルモン自律神経のアンバランスによって起こる症状を改善するお薬です
11種類の生薬が血行を促し体を温めることで生理時の痛み(生理痛)や頭痛、腰痛やイライラなどの心身不調や生理不順、冷え症などを改善していきます

女性薬命の母ホワイト《瓶》の効果・効能

月経痛、月経不順、ヒステリー、腰痛、頭痛、貧血、冷え症、血の道症、肩こり、めまい、動悸、こしけ。

女性薬命の母ホワイト《瓶》の構成成分

1日量(12錠)中 トウキ末300mg、ブクリョウ末200mg、ケイヒ末200mg、トウニン末100mg、センキュウ末200mg、ソウジュツ末200mg、ボタンピ末200mg、ニンジン末50mg、シャクヤク末300mg、タクシャ末150mg、ダイオウ末200mg

女性薬命の母ホワイト《瓶》の用法・用量

1回4錠、1日3回毎食後に水又はお湯で服用してください。
<用法・用量に関連する注意>
1.定められた用法・用量を厳守すること。
2.吸湿しやすいため、服用のつどキャップをしっかりしめること。
15歳未満は服用しないこと。

女性薬命の母ホワイト《瓶》の主な副作用

1.次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人
(2)妊婦または妊娠していると思われる人
(3)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(4)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)
(5)胃腸が弱く下痢しやすい人

2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
関係部位/  症  状
 皮 ふ/発疹発赤、かゆみ
 消化器/胃部不快感、食欲不振、吐き気、便秘、はげしい腹痛を伴う下痢、腹痛

3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること:下痢

4.しばらく服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること

女性薬命の母ホワイト《瓶》の添付文書

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※添付文書のPDFファイルは随時更新しておりますが、常に最新であるとは限りません。予めご了承ください。